「クレイツ」冠協賛試合で「倍倍FIGHT!」披露に大歓声
福岡市に本社を構えるクレイツは、大分県中津市で創業し、全国各地に事業所を展開しています。これまでも、TGC 北九州 2023、TGC 北九州 2024のプラチナパートナーに加え、福岡空港やみずほPayPayドーム福岡の看板広告、福岡の百貨店へのPOPUP出店といった、九州エリアの地域活性化に向けた活動を積極的に行っています。
また、2026年3月に開催された「CREATEs presents IDOL RUNWAY COLLECTION 2026 supported by TGC」ではプラチナパートナーを務め、アソビシステムが手掛ける「KAWAII LAB.」所属のアイドルグループ「FRUITS ZIPPER」とのコラボレーションステージやブースを展開するなど、日本が誇るアイドルカルチャーの魅力を広く発信しています。
みずほPayPayドーム福岡で行われた冠協賛試合「アイドル髪もクレイツ presents スペシャルナイター2026」では、スペシャルゲストとしてCANDY TUNEをお招きし、地元福岡を盛り上げ、福岡ソフトバンクホークスと来場者の皆さまを応援しました。
クレイツの次世代セルフスタイリングライン「9012(キューゼロイチニ)」にちなんだ背番号「9012」のユニホーム姿でグラウンドに登場したCANDY TUNEは「FRUITS ZIPPER×9012 イオンコードレス ストレートアイロン コラボ限定セット」についても紹介し、観客席から大きな拍手が送られました。
さらに、代表曲「倍倍FIGHT!」を披露し、観客席に手を振るなどのファンサービスも行いながら、球場の一体感をさらに高めました。
球場内各所に設置されたビジョンでは、アイドル髪もクレイツ、CREATEs×KAWAII LAB.のロゴやプロモーション映像が放映されました。
また、クレイツ協賛品「FRUITS ZIPPER×9012 イオンコードレス ストレートアイロン コラボ限定セット」50個を、福岡県出身の立花琴未、村川緋杏の2名から両チームの選手へ贈呈しました。
試合前に行われた始球式では、CANDY TUNEのメンバー7人がマウンドの前で一列に並び、大きく振りかぶって一斉に投球。惜しくもワンバウンドとなる場面もありましたが、それぞれのメンバーがキャッチャーめがけてボールを投げ込み、大歓声を浴びました。
試合後のインタビューで、村川緋杏は「ホークスが大好きで小さいときから見ていたし、いつかはみずほPayPayドーム福岡に立ちたいと思っていました。CANDY TUNE7人で夢の始球式に出させていただくことができて、倍倍FIGHT!も披露できて、本当にうれしかったです」とコメントしました。
立花琴未は「私も、みずほPayPayドーム福岡はやっぱり福岡出身なら絶対に立ちたいという夢を持っていたので、まさか7人で投げられたのが幸せですし、緊張もほぐれました。選手の方にもたくさん教えていただき、すごく楽しい1日になりました」と振り返りました。また、ヘアスタイルについても「クレイツのヘアアイロンでストレートを活かしたハーフアップに仕上げてもらい、湿気の中でもきれいなストレートをキープできました」と語りました。
観戦チケットやCANDY TUNE直筆サインボールが当たるプレゼントキャンペーンを実施!
クレイツ公式オンラインショップでは「アイドル髪もクレイツ presents スペシャルナイター2026」の開催を記念して、キャンペーンを実施中です。キャンペーン対象商品に使える10%OFFクーポンを発行しています。
さらに、4月30日(木)23:59までの期間中、キャンペーン対象商品をお買い上げのお客さまの中から抽選で、みずほPayPayドーム福岡で開催される2026年シーズンの「コカ・コーラシートS 観戦ペアチケット(3組6名)」または「CANDY TUNE直筆サイン入りオリジナルボール(7名)」をプレゼントいたします。